Tombfix 0.1.7

Tombfix 0.1.7 をリリースしました。インストール済みの場合はアドオンマネージャ(about:addons)の Tombfix の項目でコンテキストメニューから「更新を確認する」とすぐにアップデートできます。

主な変更

  • Firefox 32.0 以上で、コンテキストメニューにおける Tombfix のメニューの表示位置が、新しく実装されたナビゲーションのメニューが表示される時にずれてしまう問題を修正
  • 「Quote - Twitter」 Extractor を全面的に更新
    • Twitter の仕様変更により、Twitter の設定における「言語設定」が「日本語」の場合に、タイトルが取得できなくなっていた問題を修正
    • ツイートから URL に付加される不要な三点リーダーを削除するように変更(以前に私が Taberareloo で実装した機能を Tombfix にも実装)
    • ツイートに改行も含むように変更
  • input タグ、textarea タグ、video タグ、audio タグ、canvas タグで、コンテキストメニューにおける Tombfix のメニューの表示位置がずれていた問題を修正
  • Tombfix の xpi ファイルのパッケージングを、Windows 7 のコンテキストメニューにある圧縮の機能からではなく、grunt-contrib-compress 経由で行うように変更

詳細はこちらや、バージョンアップデートのコミットをご覧ください。


GitHub の Issues に報告されていない不具合、要望などがありましたら、Tombfix 本体に関してはこちらに、パッチに関してはこちらから報告をお願いします。報告の際、こちらの「Issueについて」を確認して頂けるとありがたいです。

cockpit for pixiv を公開しました

8th713:

pixivViewer の後継となる UserScript 「cockpit for pixiv」 を公開しました。

Google Chrome の野良拡張締め出しで阿鼻叫喚になっていた人がたくさんいらしたみたいなので「じゃあ UserScript で作ればいっか」っていうノリで作りました。

cockpit for pixiv は Tampermonkey 上で動作する UserScript として作られていますので Tampermonkey を導入すればワンクリックでインストール、オートアップデートにも対応です。また pixivViewer では対応していなかった「うごイラ」や「コメントの絵文字」にも対応しています。使用感は pixivViewer 2.x に合わせていますので乗り換えても違和感なく使えると思います。

今後 pixivViewer の更新は行わないので無理やり pixivViewer を使い続けている人は乗り換えをおすすめします。

staff:

Add this to your list of things that slide: blogs.
Starting today: Click on an avatar in your Dashboard. Whoosh, a blog.
“I have never had so much blog in my Dashboard before. What a sensation! Nothing can stop me.”
Yes. Browse a blog right from your Dashboard. Like it. Reblog it. Ask it questions. Fall in love with it.
And remember, it’s not just other people’s blogs that are sliding into your Dashboard. It’s your blog that’s sliding into theirs. Make sure you love how it looks.

staff:

Add this to your list of things that slide: blogs.

Starting today: Click on an avatar in your Dashboard. Whoosh, a blog.

“I have never had so much blog in my Dashboard before. What a sensation! Nothing can stop me.”

Yes. Browse a blog right from your Dashboard. Like it. Reblog it. Ask it questions. Fall in love with it.

And remember, it’s not just other people’s blogs that are sliding into your Dashboard. It’s your blog that’s sliding into theirs. Make sure you love how it looks.

kazunori-miura:


Tumblrテーマ「Square」をリリースしました。Tumblrをポートフォリオとして使いたい方のために制作したTumblrテーマです。レスポンシブレイアウトによるモバイル対応やブログタイトルのロゴマーク設定、ソーシャルメディアへのリンク表示など、ポートフォリオに必要な要素をもれなくサポートしました。
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kazunori-miura:

Tumblrテーマ「Square」をリリースしました。Tumblrをポートフォリオとして使いたい方のために制作したTumblrテーマです。レスポンシブレイアウトによるモバイル対応やブログタイトルのロゴマーク設定、ソーシャルメディアへのリンク表示など、ポートフォリオに必要な要素をもれなくサポートしました。

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sanographix-memo:

tumblrテーマ「ZEN」を簡単にインストールできるようにしました

このたび、Apolloテーマに続きZENテーマもTumblrの審査を通ったので、テーマページから簡単にインストールできるようになりました。

ZENテーマは、「普通の日記を普通に書く」用途に向けて開発したTumblrテーマです。プレビュー&インストールは下記のURLからどうぞ。

概要

従来、ZENテーマを使うにはGitHubからHTMLをコピペする手順を踏む必要がありました。しかし、もう少し簡単に使えてもよかろうということで、Tumblrのテーマページから直接インストールできるようにしました。

なお、TumblrからインストールできるZENテーマは、Tumblrのテーマガイドラインに適合させるため、GitHub版より微妙に仕様を削ったり変更しています。名前は一緒だけど 別のテーマ という扱いです。したがって、現在ZENテーマをお使いのユーザーは特にテーマを移行する必要はありません。

ご利用ください

シンプルなテーマをお探しの方はご利用ください。

Apolloテーマの様子

先日Tumblrで公開したApolloテーマは、公開から1ヶ月で既に1,000回以上インストールされており、人気の無料テーマページでも微妙に上位にランクインしつつあります。こちらもよろしくお願いします。

Tombfix 0.1.6

Tombfix 0.1.6 をリリースしました。インストール済みの場合はアドオンマネージャ(about:addons)の Tombfix の項目でコンテキストメニューから「更新を確認する」とすぐにアップデートできます。

主な変更

Model に関して

  • Flickr へ画像をアップロードできなくなっていた問題を修正
  • Instapaper Model を全面的に更新
    • Instapaper へリンクを投稿できなくなっていた問題を修正
    • 引用時に生成される Summary の構成を改善

Extractor に関して

  • 「Photo - Flickr」 Extractor が動作しなくなっていた問題を修正(iyoupapa さんの Pull Request より)
  • 「Photo - Flickr」 Extractor で、画像の投稿者のページの URL が正常に生成されるように修正
  • 「Video - YouTube」 Extractor が正常に動作しなくなっていた問題を修正
  • 「Video - YouTube」 Extractor で、削除された動画のページでは動作しないように変更
  • Amazon Extractor がより多くの商品ページでうまく動作するように改善

詳細はこちらや、バージョンアップデートのコミットをご覧ください。


GitHub の Issues に報告されていない不具合、要望などがありましたら、Tombfix 本体に関してはこちらに、パッチに関してはこちらから報告をお願いします。報告の際、こちらの「Issueについて」を確認して頂けるとありがたいです。

nihongo:

インターネットでの行動をスパイするなんて絶対に許されません。たとえ、それが犯罪者であっても、嫉妬に燃えた男女であっても、アメリカ合衆国政府であってもです。Reset the Net(リセット・ザ・ネット)は、オンライン上のプライバシーを啓蒙し、ウェブサイトやアプリ上に適切なセキュリティ措置を試行することを促進・奨励するものです。

では、Tumblrではどんな活動をしているのでしょうか? Tumblrではここ最近ダッシュボードのセキュリティレイヤーを強化するために尽力してきました。これはアカウント設定でSSLをオンにすることができる機能です。これにより、ユーザーのコンピュータとTumblrのサーバー間の通信が暗号化されます。今年度末までには、この機能をデフォルト設定とすることを目指しています。SSLによってTumblrの使用感に影響が出ることはありません。Tumblrはいつもと同じまま、ただ少し安心が増えるだけです。

何も感じないけどしっかりと守ってくれる。セキュリティとは安心をもたらせてくれるものです。Tumblrではそんな安心をみんなにお届けしたいと思っています。インターネット全体が安全な場所となれるよう賛同していただける場合は、是非リセット・ザ・ネットの署名にご協力ください。

typeof (new XMLHttpRequest).responseURL !== “undefined” // in Chrome

xkansan:

XMLHttpRequest.prototype.responseURL が Firefox に引き続いて Google Chrome でも実装された。Chrome Canary で確認できるようになっていたので紹介。

responseURL in Chrome Canary


「今のところ responseURL は Firefox Nightly のみの実装ではあるのだけれど」 と書いた半月後に Chrome にも実装されるとは思っていなかった。yhiranoさんに感謝。

sanographix-memo:

tumblrテーマ「Apollo」を簡単にインストールできるようにしました

このたび、ApolloテーマがTumblrの審査を通ったので、テーマページから簡単にインストールできるようになりました。プレビュー&インストールは下記のURLからどうぞ。

https://www.tumblr.com/theme/38889
概要

従来、Apolloテーマを使うにはGitHubからHTMLをコピペする手順を踏む必要がありました。しかし、もう少し簡単に使えてもよかろうということで、Tumblrにテーマ申請して、テーマページから直接インストールできるようにしました。

GitHub版との違いについて

TumblrからインストールできるApolloテーマは、GitHub版より機能を削っています。 テーマを提出するにあたってTumblrのテーマガイドラインに適合する必要があったためです。具体的には最新記事表示機能が無かったりします。そのほか細かい仕様を微妙に変えています。

したがって、GitHubからApolloテーマをコピペして利用しているユーザーがこのテーマに乗り換えると機能が減る点に注意してください。名前は一緒だけど別のテーマという扱いです。

何が嬉しいか

上記の通り、もうApolloテーマ使ってる人にとってはあまりメリットがないですが、GitHub苦手な人とかは簡単にインストールできるのでおすすめです。また、ここでインストールしたテーマは今後アップデートがあった場合勝手に最新版が反映されるので便利。また、一応審査通ってるテーマなので安心感がちょっとあるかもしれません。

海外の反応

すでにテーマまとめサイトみたいなところで言及されていました。


  A good-looking theme with a responsive design and ultra-clean design, created by SANOGRAPHIX.http://themeguide.tumblr.com/post/86969011818/apollo


だそうです、めでたい

ご利用ください

ご利用ください。

Apolloテーマをインストールする

sanographix-memo:

tumblrテーマ「Apollo」を簡単にインストールできるようにしました

このたび、ApolloテーマがTumblrの審査を通ったので、テーマページから簡単にインストールできるようになりました。プレビュー&インストールは下記のURLからどうぞ。

概要

従来、Apolloテーマを使うにはGitHubからHTMLをコピペする手順を踏む必要がありました。しかし、もう少し簡単に使えてもよかろうということで、Tumblrにテーマ申請して、テーマページから直接インストールできるようにしました。

GitHub版との違いについて

TumblrからインストールできるApolloテーマは、GitHub版より機能を削っています。 テーマを提出するにあたってTumblrのテーマガイドラインに適合する必要があったためです。具体的には最新記事表示機能が無かったりします。そのほか細かい仕様を微妙に変えています。

したがって、GitHubからApolloテーマをコピペして利用しているユーザーがこのテーマに乗り換えると機能が減る点に注意してください。名前は一緒だけど別のテーマという扱いです。

何が嬉しいか

上記の通り、もうApolloテーマ使ってる人にとってはあまりメリットがないですが、GitHub苦手な人とかは簡単にインストールできるのでおすすめです。また、ここでインストールしたテーマは今後アップデートがあった場合勝手に最新版が反映されるので便利。また、一応審査通ってるテーマなので安心感がちょっとあるかもしれません。

海外の反応

すでにテーマまとめサイトみたいなところで言及されていました。

A good-looking theme with a responsive design and ultra-clean design, created by SANOGRAPHIX.
http://themeguide.tumblr.com/post/86969011818/apollo

だそうです、めでたい

ご利用ください

ご利用ください。

nihongo:

こんにちは! 突然ですが、メリッサと彼女の率いるYahooチーム一同に、ここでお礼の言葉を述べさせてください。

今日で、 Yahoo とコラボレーションを始めてから、なんと1年の歳月が過ぎました。この1年で、Tumblrチームは170人から総勢250人を超える大きなチームへと成長しました。これも150を超える世界最大手の広告主との取引の結果です。活力に満ちた機能もお届けすることができました。

これらすべてを通して、Yahooのチームは使命、原則、コミュニティへの貢献を証明しました。

ほんとうにありがとうございます。

元記事: staff

Tombfix 0.1.5

Tombfix 0.1.5 をリリースしました。インストール済みの場合はアドオンマネージャ(about:addons)の Tombfix の項目でコンテキストメニューから「更新を確認する」とすぐにアップデートできます。

主な変更

  • Amazon 関連の Extractor を全面的に更新
    • Kindle 版のページで動作するように修正
    • 正規化される Amazon の URL を 「dp」を使うものに変更
    • 取得可能な場合は商品タイトルは短いものを使うように変更
    • 一部の商品ページで画像が取得できない問題を修正
  • Twitter へ画像をアップロードしようとすると、ツイートに画像の URL は含まれても画像が表示されない(正常に画像がアップロードできていない)か、またはどんな画像でも「選択した画像は 3MB を超えています。」とエラーが出てしまう問題を修正
  • はてなでログインセッションが自然に切れた場合、投稿時に表示されるエラーメッセージがわかりにくい問題を改善(適切に「ログインしていません。」と表示されるように変更)

詳細はこちらや、バージョンアップデートのコミットをご覧ください。

Amazon 関連の Extractor は、私が日常的に利用していない事や、非常に多くの種類のページが存在する関係で、正常に動作しない場合が多いかもしれません(特に Amazon.com に関して)。この Extractor に関しては特に、問題を発見された際は、積極的に GitHub の方へ報告なさるか、Pull Request をして頂けると非常にありがたいです。現在把握している既知の問題はこちらです。

Twitter への画像アップロードの問題について、問題自体は修正できたはずですが、現在、Twitter 側に問題があるのか、アップロードには成功していもエラーが出る画像が存在するようです。Tombfix 経由でのアップロードの場合でも、Twitter で直接アップロードした場合でも同様の現象が発生しています。成功か失敗か簡単には判別できないので、エラーが確認された場合は、ひとまず「ポストに成功したかどうかわかりません。」と表示するようにしました。Twitter 側でこの問題が修正されればこのエラーメッセージは表示されなくなるでしょう。


GitHub の Issues に報告されていない不具合、要望などがありましたら、Tombfix 本体に関してはこちらに、パッチに関してはこちらから報告をお願いします。報告の際、こちらの「Issueについて」を確認して頂けるとありがたいです。

XMLHttpRequest#responseURL について

xkansan:

今年の2月に WHATWG の XMLHttpRequest (XHR) の仕様に追加された responseURL プロパティが、先日 Firefox に実装された (https://bugzil.la/998076) のでそのことについて書く。

responseURL は XHR のリクエストに対するレスポンスの URL を文字列で返すプロパティで、リダイレクトが発生した場合は最終的なリダイレクト先の URL を返すようになっている。つまり Greasemonkey の GM_xmlhttpRequest にある finalUrl で取得できる情報と同じものを取得できるプロパティだと言える。

responseURL が XHR の仕様に追加される以前の状態でも、 xhr.responseType === "document" の場合に xhr.response.URL 経由で finalUrl と同じ情報を取得できることは 1年前に書いた通り 。ただ、xhr.response.URL と比較して xhr.responseURL には以下のような利点があると考えている。

  1. XHR で取得したレスポンスの形式によらず取得できる

    xhr.response.URLxhr.responseType が “document” の場合のみ取得可能で、その他の場合には使用できない。一方で xhr.responseURL の場合は xhr.responseType の設定によらずレスポンスの URL を取得可能になっている。

  2. 機能が実装されているかを調べるのが楽

    xhr.responseURL の場合、最近になって仕様に追加されたことから "responseURL" in (new XMLHttpRequest()); の様にしてプロパティの存在が確認できれば、その UA では機能が仕様通り実装されていることを期待できる。一方で xhr.response.URL の場合、Document オブジェクトに URL プロパティが存在するのは当然なので、機能が仕様通り実装されているかどうかを調べるにはその存在を確認しただけでは不十分で、実際に適当な URL に XHR でリクエストして調べる必要がある。

今のところ responseURL は Firefox Nightly のみの実装ではあるのだけれど。XHR でリクエストした際の URL と xhr.responseURL の比較によってリダイレクトを検出できるので、 リダイレクトについての情報を提供しない壊れたAPI と言われていた XHR が、ようやく仕様と実装を含めてまともになり始めた、と言えるのではないかと思っている。


ところで https://bugzil.la/998076 の実装担当は自分なので、「responseURL プロパティが、先日 Firefox に実装された」みたく他人事として書くのは虚偽記述法っぽい。 まあなんというか、そういう感じ。

超新星

今の会社に入るとき、きっと何かすごいことが起こるという曖昧な期待があった。何かすごい事を起こすという星としての野心と、何かすごい事に立ち会えるという星好きの希望が混じり合っていた。

去年 Blink がフォークした日、WebKit という星座の中に紛れ込もうと軌道を進めていた星の自分は身を焼かれる思いをした。天体愛好家の私は歴史的瞬間の興奮に身を震わせ成り行きをみつめた。何かちょっとした事を起こす淡い希望は燃え落ち、何かすごい事件がおきた。

閃光が去ったあと、私は落ち込んでいた。けれどそれは大星座が終わる失望だけでなく、撮り逃した決定的瞬間への落胆でもあった。フォークという決断はどのように生まれたのか。言い出した当人はどうやって周囲のステークホルダーを巻き込んだのか。何が起きたのか。いくら情報共有を徹底されたところで、空気は海を渡らない。もっと近くで見たかったのに!

そのあと半年ほどはいまいちやる気がおこらず、ぼんやりと働いた。そしてふと、バーンと引っ越したら良いかもしらんと思いたち西海岸の田舎に転勤してみた。場所を変えれば気分も変わるかな、くらいのつもりだったけれど、今思えば二つ目の落胆が背中を押したのだろう。(このへん融通が効く今の勤務先には感謝している。)

今の仕事は引っ越し前と特に変わっていない。でも前とは違う楽しみがある。いま私のいるチームは Web Components を出荷すべく色々やっている。 Web Components に対する世の中の反応は、期待もあれば懐疑もある。今はその温度を肌に感じられる。標準化の会議には家から車でいけるし、ウェブ開発者コミュニティや同業他社への売り込みにも紛れ込める。

あるいはウェブの風評をみながら同僚たちと一喜一憂する。たとえば 自分の開発している HTML Imports をあの Steve Soundersプレゼンでディスっている!しかしその批判は織り込み済みにつき最新の仕様では直してあるぜやーいやーい!すかさず誰かが Twitter で反論・・・みたいな流れは太平洋時間にいる方がリアルタイムに盛り上がれる。

この盛り上がりと仕事の進みは直接関係ないというかついった見てないで働けと思わなくもないし、多くの人にとってはどうでもいいことに違いない。むしろ自分の書いたウェブ標準やコードを四方八方からつつかれるのは結構ストレス。しんどい。それでもなお、テクノロジが生まれる瞬間を内側から見る興奮は私にとって代え難い。

Tombfix 0.1.4

Tombfix 0.1.4 をリリースしました。インストール済みの場合はアドオンマネージャ(about:addons)の Tombfix の項目でコンテキストメニューから「更新を確認する」とすぐにアップデートできます。

主な変更

  • インストールできる Firefox の最低バージョンを 27.0 から 29.0.1 に変更
  • GitHub の仕様変更により、GitHub の Repository で、コンテキストメニューの「Tombfixパッチのインストール」からパッチをインストールできない問題を修正(Fred969keMWft4 さんの報告より)
  • Gyazo のアイコンが表示されない問題を修正

詳細はこちらや、バージョンアップデートのコミットをご覧ください。


GitHub の Issues に報告されていない不具合、要望などがありましたら、Tombfix 本体に関してはこちらに、パッチに関してはこちらから報告をお願いします。報告の際、こちらの「Issueについて」を確認して頂けるとありがたいです。